業務に関する投稿記事

備忘録

最寄駅からの道案内

代表者略歴:
 大学では、電力・エネルギー・パワーエレクトロニクス分野を専門とする教授の研究室に所属し、電力工学を専攻。卒業後は技術系専門職に長年従事。勤務の傍ら、令和4年の8月から約3か月間の独学で同年の行政書士試験に合格。その後、法律事務所において弁護士補助者職に従事。日本行政書士会連合会認定「著作権相談員(文化庁への提出名簿に登載)」元判事を顧問弁護士として迎え、平時から緊密に連携し、危機管理体制の構築・維持とコンプライアンスを徹底。主な取り扱い業務等は、業務に関する投稿記事へ。

「不当要求防止責任者」設置事務所

 当事務所は、「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第14条第2項」に規定する講習(種別:選任時講習)を代表者が修了しており、東京都公安委員会から受講修了証が発行された「不当要求防止責任者」設置事務所であります。不当要求等があった場合、速やかに関係各機関に通報すると共に適切な措置を取らせていただきます。

料金(報酬額)について

当事務所の報酬額は、日本行政書士会連合会(日行連)が公表している「報酬額統計」の平均値を参考にし、個別の案件ごとの作業量等に応じて調整して決定しております。

▶︎ 日本行政書士連合会:報酬額統計が掲載されているページはこちら

そのため、具体的なご相談内容をお伺いした上で、適正な報酬額をお見積りいたします。

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    当事務所は、行政書士法で課されている守秘義務を遵守します

    当事務所は、行政書士法第12条及び同法第19条の3により課されている厳格な守秘義務を順守します。

    秘密を守る義務)
    第十二条 行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱つた事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなつた後も、また同様とする。

    (行政書士の使用人等の秘密を守る義務)
    第十九条の三 行政書士又は行政書士法人の使用人その他の従業者は、正当な理由がなく、その業務上取り扱つた事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士又は行政書士法人の使用人その他の従業者でなくなつた後も、また同様とする。

    プライバシーポリシー

    当事務所は、個人情報を取り扱う場合の基本方針を、以下のように策定しております。

    • 個人情報の取得
       当事務所は、個人情報を業務遂行上の必要に応じて適法かつ公正な手段により取得します。
    • 個人情報の利用目的
       当事務所は、取得した個人情報を行政書士業務及びこれに付随する事項に関して利用します。ご本人の同意を得た場合又は法令等に定める場合を除き、この利用目的の範囲を超えて個人情報を利用しません。
    • 個人情報の管理
       当事務所は、保有する個人情報につき、漏洩、滅失、毀損、改ざん、不正利用がないよう必要な安全管理措置を講じます。
    • 個人情報の第三者提供
       当事務所は、ご本人の同意を得た場合、法令等に定める場合、業務上必要な場合、ご本人の利益に資すると認められる場合を除き、第三者に提供しません。
    • 個人情報の開示・訂正等について
       当事務所が取得した個人情報について、ご本人から個人情報の保護に関する法律に基づく開示、訂正、削除等のご請求があった場合には、法令等に従い対処いたします。
    • 継続的改善
       当事務所は、個人情報の取扱いの継続的な改善に努めます。

    受任不可能な業務について

     当事務所は、法令遵守を徹底しており、他士業法(例えば弁護士法第72条等)によって制限されている業務に該当し得ると判断されるものについては、一切のご依頼をお断りさせていただいております。